「自分には強みがない」と思っていた会社員が、独自商品づくりに没頭できるようになった理由

商品作り

「自分の経験なんて、大したビジネスにならない」
「いざ経験を棚卸ししようとしても、手が止まってしまう…」

真面目で一生懸命な人ほど、一人で抱え込んで同じ罠にハマってしまいがちです。

自分の経験を振り返ってみても、「本当にこれでいいのかな?」と正解を求めてしまったり、他人と比べて「やっぱり自分には人に提供できるものなんて何もない」と諦めてしまったりしていませんか?

実は、Life Design Campの生徒である会社員のひさきさんも、少し前までまったく同じように悩んでいました。

完璧な答えが出るまで一人で悩み、行動が止まってしまう苦しいループ。 しかし、彼女が動けなかったのは、決して努力不足でも才能がなかったからでもありませんでした。

ーーーーーーーーーーーーー
「会社の看板を外した私」に、
何が残るんだろう?と思うあなたへ。

「自分には強みがない」と思っていた会社員が、
独自商品作りに没頭できるようになった理由
↓↓↓

ーーーーーーーーーーーーー
「会社の看板を外した私」に、
何が残るんだろう?と思うあなたへ。

「自分には強みがない」と思っていた会社員が、
独自商品作りに没頭できるようになった理由
↓↓↓

動けなくなってしまう最大の原因は「主観だけで自分を見ているから」

ひさきさんには、これまでの会社員経験の中で培った、唯一無二の「対人コミュニケーションスキル」がしっかりと眠っていました。

それなのに自信が持てず足踏みしていた原因は、たった一つ。 「自分のことを、主観だけで見ようとしていたから」です。

他人の強みや良いところは客観的に見つけられるのに、自分のこととなるとどうしても自己評価が厳しくなり、「本当にこれで合ってる?」と迷宮入りしてしまいますよね。

そこで私は、ひさきさんに「客観的な視点」を取り戻してもらうため、このようなアドバイスを伝えました。

自分の経験から棚卸しした内容を、自分自身のこととして見るのではなく、「自分が心から応援したい仲間」の強みだと仮定してみてください。

その上で、「もしこの仲間の強みなら、どれが一番市場の中で価値として打ち出せそうか?」と考えてみる視点を持ってみましょう!

視点を変えたことで起きた「考え方」と「行動」の劇的変化

このアドバイスを受けたひさきさんからは、このような気づきと変化の声が届きました。

1ヶ月で「自分には無理」から「オリジナル講座づくりに没頭する毎日」へ

視点を切り替えてからのひさきさんの変化は劇的でした。

一人で抱え込むのをやめ、頭がごちゃごちゃした時はすぐにAIを活用してリサーチと言語化を推進。「不完全でも、途中でもいいから」と、プロの目やAIという「開かれた知恵」を積極的に借りるようになったのです。

ほんの1ヶ月前、「自分にはオリジナルビジネスなんて作れない」と思っていた彼女は今、会社員の本業の合間を縫って、自分の経験をもとにしたオリジナル講座づくりに没頭しています。

「自分の経験の中にある強みや解決策を探して言葉にしたい、というワクワクした気持ちを持ってリサーチができるようになりました!」(ひさきさん)

自分の可能性に蓋をしていた1ヶ月前が、まるで嘘のような変化を遂げています^^

一人で答えを出す必要はない。「外の知恵」を頼ることから始めよう

もし今あなたが、「自分には何もない」「一人で考えても答えが出ない」と悩んでいるなら、覚えておいてほしいことがあります。

完璧な答えを、最初から一人で出す必要はありません。

不完全なままでいいので、まずはプロの視点やAIという「外の脳みそ」を頼ってみること。それが、あなたの無意識の中に眠る価値を開花させる最初の一歩になります。

「自分の経験が、誰かの役に立つかもしれない」という、あの震えるようなワクワク感を、あなたも体感してみませんか?

【無料プレゼント】あなたの仕事経験は社外で「お願いされる価値」になる?

のべ1,000人以上の実践データから開発した、あなたの社内での「当たり前」が、会社の外で「お願いされる経験資産」になるかを判定する診断eBookをつくりました。

まずはスマホで2分、あなたの経験に眠る可能性と現在地をプロの基準でチェックしてみてくださいね^^

▼ スマホで2分!あなたの「隠れた経験資産」を客観的に発掘する [ 【無料】「専門家タイプ診断」eBook(PDF)を今すぐ受け取る ]
https://www.agentmail.jp/lp/r/24707/191460