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実り多き人生

早起き&片付け・断捨離で、自分らしい人生をつくるブログ

「喉の痛みからくる風邪派」の人へ。プロポリススプレーは1つ持っておくと重宝します。

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先日、風邪をひきました。

わたしの風邪はいつものどから。

 

のどの腫れがひどくなると高熱が出て

数日間動けなくなってしまいます。

 

なので、のどがいつもより乾いていたり

違和感があるなぁと思った初期の段階で

手当するようにしています。

 

そんなわたしが毎回お世話になっているのはコレ。

天然素材のプロポリススプレーはビリビリ感が気持ちいい!

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ミツバチ由来のプロポリススプレー です。

 

プロポリスとは

ミツバチが自らの巣を守るために作りだす粘着性の物質で

強力な殺菌作用を持っているんです。

 

そんなプロポリスを使ったこのスプレー、

腫れているのど奥に噴射すると

ビリビリビリビリ!と小さな痛みが走ります。

 

これが「効いてる」って証拠らしいんですが

このビリビリが気持ちいいんですよね。

そして実際によく効きます。

 

朝起きてのどに違和感を覚えた時に

プロポリススプレーを噴射して

その後も日に何度か噴射していれば

夕方にはのどの調子が元に戻っていることがほとんどです。

 

のどの奥がイガイガして不快な時も

これを噴射すれば

ビリビリしたのち、スッ…とイガイガが収まります。

 

のどスプレーは他にもたくさんありますが

プロポリススプレーは天然素材なところも気に入っています。

 

「喉に違和感」の時点でプロポリススプレーを

わたしは昔から風邪をひくたびに

のどの痛みに悩まされていたので

今まで色んな手当て法を試してきました。

 

その中で「わたしにはこれ一本でOK!」

確信を持てるようになったのが

このプロポリススプレーでした。

 

風邪の初期症状はだいたい

朝起きた時に感じることが多いので

 

「なんだかのどの奥が張りつく…」と

のどに違和感を覚えた時点でプロポリススプレーを使い

同時に 葛根湯を飲むようにしています。

 

この2つの手当に行き着いてからは

市販のかぜ薬やサプリメントなどを買い集めたりしなくても

体に優しいシンプルな薬だけ

薬箱の中にあればひとまず安心と思えるようになりました。

 

喉からくる風邪は、初期の段階での手当が大事

プロポリススプレーも葛根湯も

大事なのは、初期の段階で使うということ。

 

使うタイミングが遅れるとのどの腫れがひどくなって

やっぱりどうしても風邪薬や病院が必要になります。

 

だからこそ、のどに痛みが出る前の

「はりつき」「喉の渇き」などを感じた時点で

すぐにプロポリス&葛根湯!

で、たいていの風邪は初期の段階で治ってくれます。

 

主婦は家族をおいて

何日も寝込んでいるわけにはいきませんからね。

 

特に季節の変わり目は風邪をひきやすいので

風邪の初期にすぐ対処できる

自分に合った手当て法をもっておくことが

とても大事だなぁと実感しています。

 

 

プロポリススプレー、

「喉からくる風邪派」の方にオススメです^ ^