読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

実り多き人生

なりたい自分と未来をつくる、自分時間の作り方。

【断捨離】シーズンオフの子ども服やお下がり服は、確実に着倒せる数しか残さない。

スポンサーリンク

今週に入って一気に気温が冷え込んだので

子ども服の衣替えを急いで進めました。

 

我が家には友人や姉からもらったお下がり服が

かなりの数集まってきます。

 

衣替えのタイミングでそれらのお下がり服も見直して

数が多すぎる場合は断捨離して

必要最小限の服だけを残すようにしています。

 

服の数が多くても、うまく活用できていなかった

我が家の子ども達は保育園に通っているので

保育園用の服は別として。

 

休日に着る服や、パジャマ類のお下がりが

以前はたくさんありました。

 

サイズ大きめの服も

数年後に着せようと、そのまま保管していましたが…。


ジャストサイズになっても気づかずに

そのままシーズンを超えてしまったり。


そもそも休日しか着ないので

数が多くても着る機会がなかったり。


結局うまく活用できていないことが多かったのでした。

 

確実に活用できるものだけを残す

その反省を踏まえて今は、数を残すよりも

状態が良くて、気に入ったものだけを少しだけ、

ありがたく活用させて頂くことに。

シーズンオフの子ども服

子ども用のクローゼットに秋冬服を入れた後、

来年用に残した夏服&パジャマは2人合わせてこれだけ。

 

残った服は次の人にまわしたり、状態の良くないものは処分して。

 

来年の夏前になったら

この服を取り出して、足りなければ少しだけ買い足せばOKです。

 

以前はわたしの服の何倍もあった子ども服の量が減って

衣替えもぐんと楽になりました。

 

子ども服も少数精鋭で、最後までしっかり着倒す

我が家のような小さな子どもたちにとって

服はすぐに汚れたり、破れたりする消耗品です。

 

だからこそ子ども服は少数精鋭で

短い期間で着倒せるのが理想だなと思います。

 

子どもにはかわいい服を色々と揃えてあげたい!

と思っていた頃もあったけれど。

 

今はお気に入りの服を少しだけ持ち、

最後までしっかり着倒してくれることを嬉しく感じます。

 

これからもお下がりは頂けると思いますが

やみくもに保管して死蔵品にしてしまうのではなく

子ども達にとっての適量を見定め、残りは循環させる。

 

そうやって服を生かせるようにしていきたいです^  ^