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実り多き人生

なりたい自分と未来をつくる、ひとり時間の使い方。

料理が苦手な主婦、卒業? 週に一度の「つくおき」でレシピのレパートリーがどんどん増えています。

休日の昼下がり。 2歳息子はお昼寝中、夫と4歳娘は外へお出かけデート。 わたしはそんなときちょっとだけ出来た自由時間を使って、平日の自分をラクにするための常備菜作りをします。

冷蔵庫の中の食材をムダにせず気持ちよく使い切るために、わたしが始めた2つのこと。

毎日の暮らしを少しでもラクに楽しくするために日々情報収集しつつ工夫を重ねているわたしです。 今日は冷蔵庫の中の食材をムダにせず、気持ちよく使い切るために最近始めたことを2つ紹介します。

「ほんのひと手間」が家事をラクに楽しくする。ズボラなわたしが洗濯物を干す前にしている3つのこと。

我が家は洗濯を毎日する派です。 まとめてやるよりもその方がずっとラクに楽しんでやれるから。 ▶わたしが苦手な洗濯を毎日する理由。「やるかやらないか」悩むのをやめると毎日がラクになる。 そして家事の中でも一番苦手な洗濯物をさらにラクで楽しいもの…

「しない家事」から学ぶ、毎日をていねいに味わうための「やめる」という選択肢。

仕事に家事に子育てに…。 慌ただしい毎日の中でも、いつも心に余裕を持って過ごしたい。 その思いからわたしは日々暮らしの見直しをしています。 今回、マキさんが書かれた「しない家事」を読んで今のわたしに必要なことに改めて気づきました。

めんどくさがりでも掃除をしたくなる、わたしの魔法のスイッチは「ウエス」です。

家の中で、ちょっとした隙間時間にわたしがよく作るもの。それは、作っておくと自然と掃除がしたくなるわたしにとっての魔法のスイッチなのです。

わたしが苦手な洗濯を毎日する理由。「やるかやらないか」悩むのをやめると毎日がラクになる。

わたしが家事の中でもっとも苦手とするものは、洗濯です。 以前はできるだけ洗濯をする日を減らそうと洗濯物をパンパンに溜めてから洗濯機を回していました。 でも今は、苦手だからこそ毎日やる。その方が心の負担が少なくラクなことに気づきました。

週末にたまった家事は早朝でリセット!週の始まりを気持ちよく迎えるためのマイルール。

週末は家族で出かけることが多い我が家。そんな時はどうしても家事が後回しになります。 でもわたしは、たまった家事は週明けの早朝には必ずリセットするようにしています。 週の始まりである月曜日を気持ちよく迎えるためにどうしたらいいか。 そう考えて作…

パワースポットのような清々しい空間で暮らしたい。運を呼びこむトイレ掃除を始めました。

最近、お掃除が気になっています。 最初のきっかけは神さまがやどる お掃除の本を読んだこと。 そして先日のオフ会で 「十人十色の生活。」のねこもちさんの トイレ掃除で人生が変わった話をご本人から聞いたことで、掃除したい欲が無性に高まりました。

ジップロックで簡単梅干し作り!目指したいのは「ちょっとだけ丁寧な暮らし」でした。

先日、実家へ行った時のこと。 キッチンに入るなり 桃のような、甘酸っぱいいい匂い…。 そこには母が農家の友達からもらってきた かごいっぱいの梅がありました。 母がちょうど梅干しを作るということで わたしも初めての梅干し作りに挑戦してみることに。 …

帰宅してからの10分で未来のわたしに優しくなれる方法。

息子、無事に退院しました。 心配してお声がけくださった皆さん 本当にありがとうございました。 付き添いで入院していたわたしも 家のリビングに入った瞬間に 「帰ってきた〜!」と思わずバンザイ。 そのままソファに腰を降ろして ユックリだら〜りしたい気…

【時間と食費のミニマム化】常備菜作りにiwakiの保存容器が欠かせない3つの理由とは?

限りある時間を有効につかうために余裕があるときは常備菜を作るようにしています。 朝の1、2時間を使って数種類のおかずを作っておけばその後2、3日のごはん作りがグッと楽になる上におかずの品数も増えて家族も喜びます。

苦手な洗濯物畳みがあっという間に終わる「スタンディング畳み」。

わたしの苦手な家事は「洗濯物畳み」です。 服を畳むという細かい作業が苦手で 他の家事をするより時間もかかるので いつもは洗濯物畳みが大得意な夫にお任せしてます。 そんなわたしが先日たまたま 洗濯物を畳むことになった時。 ふと思い立ってあることを…