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実り多き人生

なりたい自分と未来をつくる、自分時間の作り方。

思考をスッキリさせて行動力を高めたい。「1日10分断捨離」始めます。

体調不良からのメンタル激落ち期を経て最近また少しずつ、動き出したい欲が出てきました。ただ、やりたいことは色々あるのだけれど一度沈んだ重い腰を一気に上げるのは難しい…。 こんなときこそ、思考をスッキリさせて行動力を上げる最高の習慣の出番です!▶…

自分の中の「思い込み」を手放すと、暮らしはもっと自由で楽しいものになる。

今朝見かけたメンタリストDaiGoさんのツイート。 自由に生きたいなら、多すぎる持ち物、ネガティヴな思い込み、どうでもいいこだわりを減らしてみよう。自由であるということは、メンタルが余計なものに気を取られていないということなのだ。減らすことで、…

ミニマルライフに目覚めた姉に起こった、驚くべき変化とは?

週末は久々にわたしの姉家族と会い、公園巡りをしながらゆったりと過ごしました。 走り回って遊ぶ子どもたちを見守りながら姉と話をしているとここ数ヶ月で彼女に大きな変化が訪れていることを実感したのでした。

9割捨てたら人生が変わる!『それ、いらない。』から始める、自分らしい幸せの見つけ方。

大人気ブログ「持たない暮らし、使い切る暮らし。」を運営されているちゅらさんの初の書籍、『それ、いらない。 』を読みました。 ミニマルライフに目覚めた頃からちゅらさんのブログを読み、暮らしづくりの参考にさせて頂いていたわたし。 今回この本を読ん…

「暮らしごと」が苦手なわたしがモノを減らして気づいた、本当にしたい暮らし方。

家事の1つひとつをキチンとこなして家の中はいつでもスッキリと。 ご飯は時間と手間をかけて体に良くて、美味しいものを。 そんな「ていねいな生活」にわたしは長い間憧れていました。 でも、気づいたのです。 それは表面的な憧れであって、本当に自分が暮ら…

エリサさん著『モノを減らすと幸せがやってきた』を読んで再確認した、「モノを減らす目的」とは。

ブログ「魔法使いのシンプルライフ」を運営されているエリサさんの新刊を読みました。薄めで読みやすい構成ながらも、カラー写真や部屋を片付ける具体的ヒントが満載でした。今日はこの本を読んでわたしが再確認した「モノを減らすことの面白さ」と「モノを…

その育児中のイライラ、モノを減らせば解決することかもしれません。

2歳になったばかりの我が家の息子。 最近はお姉ちゃんの真似をして、自分でトイレに座って用をたすようになりました。 (実際に出るかどうかは別として、とりあえずトイレに行きたがります 笑) 4歳娘のときもそういう時期はありました。 でも今朝の息子の様…

車1台を手放して半年。37万円の節約以外にも、大きなメリットがありました。

以前は夫とわたしで車を1台ずつ所有していた我が家。 以前勤めていた仕事で必要だったことや田舎暮らしにはないと不便なことが2台持ちの理由でしたが今年の3月にわたしの車を手放しました。 車1台の暮らしになって、はや半年が経ちましたが思った以上に快適…

少ないモノで心地よく暮らすには、モノを使いこなして使い切ることも意識する。

この時期になると食べたくなるサツマイモ。 いつもはオーブンで焼き芋にするのですがその日はホックホクのふかしいもが食べたい気分。 我が家に蒸し器はないしどうしようか…と思っていたところ、とても大事なことを思い出しました。

わたしがモノを減らしてミニマルライフを目指し続ける3つの理由。

わたしは半年前から断捨離を始め今でも日々モノと向き合って適量を探り続けています。 以前は「ミニマリスト」と聞けば極端にモノを持たない人、というイメージを抱いていましたが 「ミニマリスト日和」のおふみさんがブログで書かれていた「ミニマリストの…

【わが家のおもちゃ棚公開】絵本の数を減らすことで実感した2つの効果とは?

リビングにあるおもちゃ棚。毎日そこに目をやる度にモヤモヤする原因は、片付けられない絵本にありました。絵本の数を減らしてみたことで、わたしが実感した2つの効果について紹介します。

自分がどんな暮らしを目指したいのか分からない時は、減らすことから始めよう。

今よりももっと素敵な暮らしがしたい。もっとワクワクして満たされる毎日をおくりたい。 そう思って本屋さんに立ち寄り片付けやインテリア、自己啓発の棚をながめては 参考になりそうな本を物色する。 でも、どの本を買えば良いのか分からない。 そもそも自…

モノを減らしてわかったこと。憧れの部屋と、本当に住みたい部屋は別物でした。

家の中のモノを減らし始めて数ヶ月。 最近になってわかってきたことがあります。 それは、自分が憧れている部屋と 実際に住みたいと思える部屋は別物だ ということでした。 【目次】 本に囲まれた書斎を作るのが夢だった わたしが実際に手に入れた書斎は…? …

【バッグの中身公開】1泊2日の実家帰省。わたしが持っていくのをやめた3つのモノ。

最近、断捨離のために実家に通っていますが 今回は家族みんなで実家にお泊まり。 今まではたった1泊の帰省でも 大きなバッグに色々と詰め込んでいました。 でも今回は、意識して自分の荷物を減らしたことで とってもラク~にお泊まりすることができたんです。…

【食器類もミニマムに】使わないものは手放して、毎日活躍するものにアップデートする。

週末実家に帰った時に 実家では使われていない食器を 持って帰っていいよと母に言われました。 いつもなら タダでもらえるからといって 食料品以外はあまりもらわないように気をつけているのですが 今回はその使い道がハッキリとイメージできたので ありがた…

ミニマムな賃貸のキッチンに、水切りカゴはいらない。

今まで当たり前のように使っていた水切りカゴ。一度思いきって外してみたら、ミニマムな賃貸のキッチンをとても快適に使えることに気づきました。水切りカゴ無しでも上手く皿洗いができる工夫も紹介しています。

お店や病院から学ぶ、なぜかモノが溜まってしまう部屋に欠けているたった1つのもの。

わたしは先日まで息子の入院付き添いで 病院で寝泊まりしていました。 その病院で清掃スタッフさんが 病棟をピカピカに掃除してくれるのを毎日見ていて 我が家のとある部屋の課題に気づきました。 【目次】 お店や病院の空間は「目的ありき」で作られている…

ミニマリストが車を手放して良かったこと3つ。

田舎暮しで、夫婦1台ずつ車を所有していた我が家。愛車を手放してからのわたしの生活は自分自身でビックリするほど変わりました。車を手放すことでコスト削減以上に得たメリットについてお話しします。

ミニマリストになりたければ、収納の少ない部屋に住もう。

断捨離でどんどんモノを手放すと それらを入れていた空き箱や段ボールも不要になりました。 ついでになぜかとって置いた商品の空き箱たちも まとめて、資源ごみとして出すことに。

「どこに、どれだけあるのか」把握できるモノしか持たない。

ミニマムでスッキリした暮らしを目指して 日々断捨離を進めている我が家。 昨日、災害に備えて非常持出し袋の中身チェック をしていた時に改めて感じたことがあります。 それは 「自分がきちんと把握できないモノは、持つべきじゃない」 ということ。

モノは凶器にもなりえる。

// 熊本地震、 現地、近隣にお住まいの皆様のご無事を心よりお祈りしています。 わたしの住まいも九州です。 ここ数日で大きな揺れを2度ほど感じたので 週末は九州の北部寄りにある実家に子どもを連れてきています。 こちらでも日に何度か地震警報が鳴り 震…

【公開】掃除のしやすさ最優先!超シンプルな我が家のトイレと、手放したトイレグッズ。

ただいまどこもかしこも断捨離中の我が家ですが トイレに関してだけは以前からミニマリストっぽく超・シンプル路線を貫いてきました。

「タダだから」「新品だから」という理由で、使わないモノをそばに置かない。

1年前ほど前に 実家の押し入れの片付けを手伝った際に出てきたモノ。 新品だったので 「いつか使うかも…」と思って我が家にタダでもらってきました。 でも結局1年間箱を開けることもなく クローゼットに眠っていた、そんなモノがあります。

「買う前に、未来の暮らしを想像する」。五月人形の失敗から学ぶ、これからのモノの持ち方。

息子の五月人形を出しました。 昨年はなんとも思わなかったけど今年リビングに飾ってみた感想…。 DE・KA・SU・GI。 デカすぎ!

「掃除が苦手で…」と言ってる人が掃除好きになる方法は、掃除より先にモノを捨てること。

わたしは掃除が苦手です。 いえ、正確には苦手でした。 今は毎日の掃除が苦ではありません。 それはなぜかというと部屋においてあるモノが減ったから。 モノが減ると掃除の苦手意識なんて消えてしまうんです。

「余白」を怖れないミニマムなクローゼット作り。思い込みを外したら、断捨離が加速する。

毎日コツコツ断捨離中。 最近は「捨てられないものの墓場」と化した クローゼットの中に着手しています。 改めて見ると本当にヒドくて…。 クローゼット上部だけでも ギッチギチにモノが詰まっていました。

キャンピングカーに乗って旅がしたい。夫婦の夢を最短距離で叶えるためのミニマル思考。

我が家はその昔一軒家に憧れていました。 実際に建てる寸前までいったけれども紆余曲折あり今は賃貸アパートに住んでいます。 ▶まわりは持ち家派ばかりの田舎暮らしで、家を買わなくて本当に良かったと思う理由 持ち家はもう必要だと思わないけれど、夫婦で…

大好きなグリーンと家族がいる暮らし。自宅を1ヶ月以上離れて気づいた、わたしにとって理想の住空間。

// わたしは現在息子の入院に付き添って、1ヶ月半ほど病院暮らしをしています。 先日、所用のため息子の付き添いを家族に頼み、自宅に数時間だけ戻ってきました。 リビングの扉を開けてみると、いい感じに物が散乱していてw ちょっと前に一時帰宅した時は、…